語源で覚える英単語記憶術にアップした単語リストです。派生語も整理してありますので、1つ英単語を覚えれば、芋づる式に派生語が頭に入り、一気に単語力が増えます。説明のあとにあるリストに、知らない単語があれば、かたっぱしからクリックして説明を読んでみて下さい。
今後アップする英単語は順次増やしていく予定です。

英単語を語源から覚えるメリットとは?
英単語を語源から覚える方法は、とても効率的で深く理解できる学び方です。その主なメリットをわかりやすくまとめました。
1. 単語の意味をイメージしやすくなる
語源を知ると、単語の意味を「イメージ」で覚えられます。たとえば、“tele” という語源には「遠い」という意味があります。この語源を覚えておくと、“telephone”(電話)は「遠くに音を届けるもの」、“television”(テレビ)は「遠くの映像を見るもの」と理解できます。語源を知ることで、言葉の本質がわかりやすくなります。
2. 似た単語もまとめて覚えられる
ひとつの語源から派生する単語はたくさんあります。たとえば、“scrib” という語源は「書く」という意味があります。この語源を覚えておくと、次のような単語も覚えやすくなります。
describe(描写する、説明する)
subscribe(申し込む、購読する)
manuscript(手書きの文書)
このように、一度に複数の単語を効率よく覚えることができます。
3. 単語の記憶が長持ちする
語源から単語を覚えると、「なぜその単語にそういう意味があるのか?」を理解できるため、ただ丸暗記するよりも記憶に残りやすくなります。語源の意味を知っておけば、思い出しやすくなるからです。
4. 英語の学習が楽しくなる
語源は歴史や物語と関係が深いので、言葉の由来を知ると「なるほど!」と思えることが増えます。楽しんで学べると、やる気もアップします。
まとめ
語源をもとに英単語を覚えることで、効率よく、楽しく、長く記憶に残る学び方ができるようになります。ただ丸暗記するよりも、単語の本来の意味を理解することで深い知識を身につけられるので、語源学習を取り入れてみましょう!
A
accommodation
accordingly
account
accustom
acknowledge
adhere
adjust
advocate
afford
annual
anticipate
appreciate
appropriate
artificial
assign
asterisk
asteroid
attractive
B
blanket
bouquet banquet
brochure
C
care
census
charisma
climate
commence
commit
commute
compare
competition
compromise
conceal
concentrate
conscious
consequently
conserve
contamination
contradict
controversial
curious
D
decline
deem
demonstration
desperate
dichotomy
dementia
diminish
disadvantage
disease
disregard
distract
deterrence
H
I
igneous
immediate
infer
incentive
inspirational
insurance
J
M
magnify
mandate > mandatory
manipulate
merchandise
mission
P
parity
participate
petition
pointer
policing
populous
preference
predict
priority
Q
R
recommend
refreshment
refrigerator
regard
regardless
reveal
revise
S
scrutiny
seep
sequence
significant
star astronaut
star disaster
star stellar
subsequently
supervise
swift
symbiosis
symbol
symmetry
sympathy
symphony
synchronize
synergy
synonym
synthesizer
system
T
tremendous
twine
two
U
ultimate
unanimous
unite
unusual
upset
V
valuation
viral viral
vocational
X
Y